星空

猫の肉球星雲、撮ってみました!


お目汚しですがよろしく!

NGC6334、Cat's Paw Nebula、猫の手星雲、
23日、事務所のあるビルの屋上でチャレンジしました。

10枚近く撮りDSSでスタックしてみましたがデキが悪かったので1枚だけを補正してみました。

かなり無理したので恥ずかしいレベル、周囲がとんでもない色になりました。
どうぞご笑覧ください。


8/23 20:50
K-1 Tamron70-200mm 200mmf2.8 180秒 ISO1600 

201708232050


スカイメモRSにて追尾しました。
K-1は非改造のままです。

合わせたはずの極軸がズレている、なんで?
とチェックしたところマウントと三脚の結合部のボルトが緩んでいました。

それでもスタックしましたがヘンな画像に。

満月を過ぎたらISO12800で短時間露光しスタックしてみようかと考えています。
極軸の合わせ方が下手くそなので。w


ところで、猫の肉球星雲、
出目金星雲とも呼ばれていますね。

『星雲星団ウォッチング』だと、

201708181205 星雲星団ウォッチング


こんな説明が。

201708181205 星雲星団ウォッチング3


このガイドブック、
倍率7倍の双眼鏡やファインダーだとこういう感じに見える、と視野円が描かれているので手許に置いておくと便利かと思います。


ではまた



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コンデジで撮った天の川


昨日は新月、
でも、
極細の月が見えるんじゃないかと事務所のあるビルの屋上で待機しました。 

結果は、
やはり見えませんでした。w

せっかくなので、
コンデジFUJI  FinepixS1 でどの程度天の川が写るか試してみることに。

以前にも試したことがありますが、
このビルは我が町のど真ん中にあるので街路灯等の影響がどの程度になるのかチェックしてみたかった次第。


8/22 20:02~09
ISO800 30秒露光✕8枚スタック FinepixS1

201708222002_09


スタックしたオリジナルはこちら。

170822


補正が下手くそすぎて笑えます!


見かけはデジイチ、その実態はコンデジのS1、
豆粒センサーですがそれなりに頑張っているんじゃないかと思います。

屋上(3F)だとそれほど街路灯の影響がないような印象を受けました。
なので今夜は本格的に撮ってみようかと考えています。

昼間は雲が多かったですが、
GPVを見ると20時ころからは雲がほとんどないようなので、NGC6334:猫の肉球星雲にアタックしてみるつもりです。

どうでしょうかね?



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久々の天の川-Rokinon135mmF2.0ファーストライト-


 7月の連休ぐらいから天候不順が続き、台風5号も来ましたし、
青空を全然拝めませんでした。

16日の夕方、なんとなくイケるかな、
とGPVをチェックしたところ夜半まで雲が途切れる模様、22時頃車で5分ぐらいの近場に繰り出しました。


いて座付近
8/16 22:38 PENTAX K-1 アストロトレーサー使用
Rokinon135mmF2.0→2.5 50秒露光 ISO12800

201708162238


たて座付近
8/16 22:39 K-1 アストロトレーサー
Rokinon135mmF2.0→2.5 50秒露光 ISO12800

201708162239


北アメリカ星雲
K-1 アストロトレーサー
Rokinon135mmF2.0→2.5 60秒露光 ISO12800

201708162250


東の空には秋の星座が昇って来てました。

K-1 アストロトレーサー
Irix15mmF2.5→3.5 60秒露光 ISO6400

201708162336b


この方角には、8kmぐらい離れた志布志湾(柏原海岸)に石油備蓄基地があるため光害の影響を極端に受けます。

Irix15mmはディストーションをかなり少なくしたレンズなんですが、周辺減光が酷くて補正に手こずります。
やはりダークフレーム必須なようです。

ただ、
それが判っていてもなかなか準備まで辿り着けません!w


Rokinon135mmですが、SamyangのOEMだと思います。

201707281439


amazon.jpのカスタマーレビューではマウント部の脆弱性が指摘されていますが、
amazon.USAでのRokinon135mmの評価にはそのような記載がなかったので不安を覚えつつもポチりました。

具体的には$599 が prime で$479、送料や消費税を含めてもamazon.jpよりも1.5万円ほど安く買えました。


PENTAX K-1 + Rokinon135mm

201707281454


なお、プライム会員には対価が必要ですが、1ヶ月間だけの無料会員に登録すればOKです。
ただし、会費が日本よりも高いので登録と同時に1ヶ月後に継続しない旨の手続をしておくことが必要です。

私の購入時にはSamyang135mmはなかったのですが現在は販売してますね。
本体価格$670.6がプライムだと$479となってます、以上ご参考までに。


Samyang35mmF1.4とRokinon135mmF2.0

201707281450

両方ともレンズの塊みたいなもの、ズシリと重いです。
マウントとレンズとの結合部が破損しないことを祈りたいと思います。w

ではまた



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天の川銀河中心付近


続いてはSamyang85mmf1.4(ゴールドライン、旧タイプ?)での画像を。


7/2 2:07
k-1 85mmf1.4→2.0 ISO25600 10秒露光

201707020207c


珍しく3000×4500の大き目な画像をアップしてみました。

ISO1600&120秒で撮ったのはほんの少し流れてしまったのでこちらを選択、
ISO25600なんてフィルム時代は考えもしなかった数字ですね。w


実は昨夜も出かけたのですが雲が広がり断念、
桜島フェリー桟橋でUターンして来ました。

狙った場所は錦江湾を隔てた薩摩半島の南端付近、開聞岳の近くなのでけっこうな距離があります。

ただ、深夜も桜島フェリーが1時間に1本運行されるのでなんとか行けますが、
天気の変化には対応しにくいです。

次回は月が細くなる20日以降が狙い目でしょうか。
その頃、台風が来ないことを願う次第です。w



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『銀河鉄道の夜』から


一、午后の授業

「ではみなさんは、そういうふうに川だと云いわれたり、乳の流れたあとだと云われたりしていたこのぼんやりと白いものがほんとうは何かご承知ですか。」先生は、黒板に吊つるした大きな黒い星座の図の、上から下へ白くけぶった銀河帯のようなところを指さしながら、みんなに問をかけました。

『銀河鉄道の夜』 青空文庫



7/2 1:56
K-1 Samyang35mmf1.4→2.5 ISO1600 120秒

201707020156



「ですからもしもこの天の川がほんとうに川だと考えるなら、その一つ一つの小さな星はみんなその川のそこの砂や砂利の粒にもあたるわけです。またこれを巨きな乳の流れと考えるならもっと天の川とよく似ています。つまりその星はみな、乳のなかにまるで細かにうかんでいる脂油の球にもあたるのです。そんなら何がその川の水にあたるかと云いますと、それは真空という光をある速さで伝えるもので、太陽や地球もやっぱりそのなかに浮かんでいるのです。つまりは私どもも天の川の水のなかに棲すんでいるわけです。そしてその天の川の水のなかから四方を見ると、ちょうど水が深いほど青く見えるように、天の川の底の深く遠いところほど星がたくさん集って見えしたがって白くぼんやり見えるのです。」

『銀河鉄道の夜』 青空文庫

 

7/2 2:00
K-1 Samyang35mmf1.4→2.5 ISO1600 120秒 タングステン光

201707020200



以前、
「地球は太陽系の中にあり、太陽系は天の川銀河の中にあるのにどうして天の川が眺められるんだ?」
という質問を受けました。

その回答が『銀河鉄道の夜』の中に記されています。
宮澤賢治の博識が窺われますね!



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昨夜の天の川


さて、月を写している最中に空はすっかり雲で覆われてしまいました。

GPVをチェックするとずっと雲、
それでも諦めずに22時頃外に出ると月すら見えない状況、さすがに諦めました。

ところが、
0時過ぎに帰宅しようと駐車場に下り立つと空には雲なし!!

事務所に戻り準備を済ませると、
かつてレミソラを保護した叶岳へと車を飛ばしました。


2013/6/21 14:04
ロケハンに出かけレミソラと出会いました。

201306211404


もう1枚、手前がソラかな?

201306211405c



頭上の天の川
7/2 1:32
K-1 Samyang8mmF3.5→F4.0 ISO1600 150秒

201707020132c


このレンズはAPS-C用の対角魚眼なんですがフルサイズでは長辺だけが180°になります。
初代はフードが固定されていましたが、それを削ってフルサイズに使う方がいたので(かのSenbeiさんもそうだったような)、

なのかわかりませんが、2代目はフードが外せるようになりました。
韓国製品にしてはユーザーのことがよく解っていますね。w

アンドロメダ銀河、カシオペア座はもとより、二重星団h-x、ペルセウス座の一部まで写っているような?


縦向きにしてみました。

201707020132c2


昨年、FF用対角魚眼、Samyang12mmf2.8を購入し縦構図で天の川を写しましたが、
やはりこちらの方が広範囲に写っていますね。
(当たりまえですね。w)

なお、追尾はカメラのアストロトレーサを使いました。
急だったので自宅までスカイメモを取りに戻る暇がなかった次第です。

他にも35mm、85mmで撮って来ました。
続きはまた。

 

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夏の大三角と天の川銀河中心方向


5月になって天気が悪かったのですが、ここ一週間ほど晴天が続いています。 

昨日はホタルを撮りに行きたかったのですが、
日曜日の草払い(3時間余り)で腰が痛くて断念しました、今日も。

で、まあ、天の川なら、と自宅前の路上で撮ってみました。


夏の大三角
5/23 0:33 K-1 35mmf1.4 ISO800 90秒

201705230033


K-1のアストロトレーサーで追尾しましたが、
15mmだと周辺部の星像が流れますが35mmだと大丈夫なようです。

なお、中心部が赤っぽく写っているのはヘタな焼き込みによるものです。w

続いて、
天の川銀河中心方向。

5/23 0:23 K-1 35mmf1.4 ISO400 120秒

201705230023


自宅前でこれだけ写ればOKでしょうか。


ところで、
過日、天体用IR改造カメラを入手しました。

星船さんの改造カメラで撮られた画像を見て、
自分もああいうのを撮りたいとずっと欲しかった次第。

もっとも、こちらはkissX7、APS-Cサイズですけど。w

あと、SIGMAの150-600mmを欲しいのですがペンタ用は発売される見込みがなさそうなのでCanonを、ということもあります。

で、割とノイズが少ないと言われているX7の高感度耐性をみるため、
極端にもISO12800で撮ってみました。

5/22 0:41
kissX7 タムロン10-24mm 10mmf3.5 30秒

201705220041


5/22 0:41
kissX7 タムロン10-24mm 24mmf4.5 30秒

201705220043


まあ、こんなものでしょうか。w

PK-EOSアダプターが届いているので、
いずれポタ赤を使ってちゃんとしたのを狙うつもりです。

ではまた



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冬の天の川、そして月と金星。


忙しくてストレスが溜まりそうなこの時期ですが、
28日、山越えして天の川を撮りに行ってきました。


2/28 19:44
K-1 Irix15mmf2.4→3.5 ISO6400 90秒(アストロトレーサー)

 201702281944c


2.4を3.5に絞っても周辺減光が甚だしいので縦構図画像の中央部をトリミングしました。
フラットフレームを撮ってフラット補正しないことにはせっかくの15mmを有効活用できそうにないです。

バーナードループがかすかに写っています。
K-5は使うことがないので改造を依頼しようかと考えています。
ただ、購入後、基本的にホタルと星しか撮ってないので多分2000枚もシャッターを押してないかと。
ちょっと勿体ない気がして迷っています。笑)

ところで、この撮影地ですが、浜辺に立つと漁港の照明が意外に目につきそれほど暗くありません。
ライト無しでも足元がわかるぐらい。
こうなると佐多岬まで行くしかないようです。

しかし、佐多岬も現在開発中(30年3月には展望台等が完成予定です)で、
もしかすると街路灯などの照明が設置されるかもしれません。
となるとここ大隅半島ではまともな星空が見えなくなる可能性が、便利になるのはいいですけどね。

それでもGoogleEarthでチェックした浜に行ってみました。
マップでは道路が途中で途切れていたので不安でしたが、なんとか浜辺、というか岩場まで行けました、革靴で。笑)
視界が狭くて15mmでは広角過ぎるかもしれませんが、かなり期待できます。

さて、移動中に月と金星が見えていたのでNikonP900で撮ってみました。


2/28 18:43 換算3600mm f8.0 1/2s ISO100

201702281843


こちらは金星と一緒に。
金星の光芒を出すためにf8.0まで絞りました。

2/28 18:55

201702281855


現地までの移動は山越えが必須ですが、周囲は木々に囲まれて外界を窺い得ません。
が一箇所だけ錦江湾が見える所があります。
撮ってみました。

2/28 17:53

201702281753b


こちらは過日地元で撮った天の川、空が明るくてこの程度です。
カノープスが写っていますね。

2/21 21:14
K-1 Irix15mmf2.4→2.8 SO3200 60秒 

201702212114b


あ、ステライメージ8を注文済です。
フラット補正に限らず、天ガに応募できる程度まで完成度を高めようかと。

まあ、どんなソフトを入手したところで肝心なのはウデですけどね。
それがイチバンの懸案事項です!笑) 


 

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山裾から現れたカノープス-Irix15mmf2.4のテストを兼ねて


過日、新しいレンズが届いたので、昨夜試し撮りしてみました。

PENTAX K-1 f2.4開放 15秒 ISO6400

201702192057


Irix15mmf2.4 Firefly、
デザインはスイス、製造は韓国ということですが、おそらくSamyangじゃないでしょうか。


Irix15mm


実はLaowa12mmf2.8も検討していたのですが、
海外サイトの評価や価格の比較からこっちに決めました。

なお、アマゾンでは並行輸入品が11.2万円(Nikon)とか13.2万円(Canon)で販売されてますが私はその半額以下で入手しました、香港から。

さて、サイズダウンしたオリジナルはこちら。

201702192057original


超広角だけあって周辺減光が甚だしいです。
で、いろいろやりくり?して補正したのが最初の画像になります。

補正とはいっても恥ずかしいレベルですが。笑)
でもって補正画像の上左端と上右端を拡大してキャプチャしてみました。

左端

a


右端

b

 
開放f2.4でこんな感じ、
超広角レンズに特有のコマ収差が見事に補正されているんじゃないでしょうか。 

海外からだったので不安でしたが、
どうやらいいレンズに当たったようです。


Irix15mm3


因みに私はプラ?ボディのFireflyを購入しましたが、
金属ボディのBlackstoneという上級バージョンもあります。

アマゾンでは24万で出品されてますね、
個人的にはボリ過ぎじゃないかと思ってしまいます。笑)


Irix15mm4


Irixサイトはこちら
FireflyとBlackstoneとの違いはこんな感じ。

SnapCrab_NoName_2017-2-20_19-11-8_No-00


材質以外では、

両方とも防塵防滴ですが、
Fireflyは前玉のシーリングが無し。

Fireflyは指標が印刷ですが、
Blackstoneは刻印されしかも蛍光塗料で光る、という違いが大きいですね。


Irix15mm2


他に、
・フォーカスロック機構
・フロントはフィルタネジ(Φ95mm)&バックはゼラチンフィルタOK
・C-PLフィルタ回転用の窓
・無限大用のクリック
・フォーカス調整用のネジ
といった具合で、結構使い勝手がいいんじゃないかと思います。 

広告料をもらってもいいぐらい解説しました。笑)

以前、Samyang12mmf2.8についてコメント欄に書き込みがあったので、
そのまま連絡が途絶えましたが、今回は詳しく書きました。

今後の方向としては、
周辺減光が大きいのでフラットフレームを考える必要がありそうです。

フレットフレームを使った補正はどのようにやるのか、
それはこれから勉強です。笑)

 

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季節外れの天の川!


 10/1に撮った天の川です。
(すっかり遅くなってしまいました)


直立する天の川
10/1 20:21~120s K-1 Samyang12mmF2.8→3.2 ISO3200 

201610012021
 

アストロトレーサーで追尾しました。
ホントは海面(太平洋)から撮りたかったのですが北側の丘まで入れたかったのでこの範囲に。 

これを撮るためにSamyang12mmを購入したようなものですが、
まあまあの出来でしょうか。

対角180°なので上下だと150°ぐらいになるのかな?
もう少し写角が欲しいところです。 

いまふと思いついたのですが、
同じくSamyangのAPS-C用対角魚眼8mmF3.5をFFで使うとまったくの円周魚眼とはなりません。

縦方向では上下は180°となり、横方向がケラレが生じます。
てなわけで来春は8mmで撮ってみたいと思います。


20:45~60s 
Samyang35mmF1.4→2.0 ISO6400 

201610012045
 

周辺減光が目立ちますね。
やはりホワイトフレームが必須でしょうか?


20:56~60s 
Samyang85mmF1.4→2.5 ISO6400

201610012056
 

85mmは元々が銀塩向けなので パープルフリンジが出る、
とどこかで観たような気がするんですが結構まともに写っているような気がします。

いかがでしょう?

85mmで横向きをもっと撮りたかったのですが、
雲が近づいてきたので2カットだけで中止し最後のショットに。


21:02~60s
Samyang85mmF1.4→2.5 ISO3200

201610012102


ISO6400では真っ白に近い感じがしたので3200に落として撮りました。

下の方には雲が写っています、
このあと空一面が雲に覆われました。


すべてK-1内蔵のアストロトレーサーを使っていますが、
K-5+外付けアストロトレーサーよりも精度が上がったような気がしないでもないです。

それはともかく、内蔵されたので扱いが楽になりました。

さて、
この夜はちょっとしたアクシデントが。

この突堤(防潮堤)の先端(画像の右側)には小さな灯台があり赤い光を灯していました。
それが画面に入るので場所を左へ移動中にコケてしまいました。


18:24

182420161001


1段目の高さが海面から5m程度、2段目が2m弱ぐらいだったと思いますが、
1段目から2段目に上がるには急な階段を利用します。

その階段が画像の左端の二人の前に写っていますが、
ここだけかと思っていたら他にもありました!

海の方(画面の奥)を眺めながら移動していたら他の階段に足を踏み入れた次第、
幸運にも何も持ってなかったので両手をつき転げ落ちずに済みました。

海にまで転げ落ちたら今ごろはあの世に行ってたかもしれません。笑)

ところがどっこい、事務所に戻りつくころから左胸が痛み出し、
翌日には咳き込むとモロに痛みが!

そうです、
どうやら肋骨にヒビが入ったようで笑う際にも押さえてないと痛みが!

昨年の腰椎骨折のリハビリ中というのにさらにまた...
誠に以て情けないハナシです。

年は取りたくないものですね!

なお、昨年の骨折の際に検査してもらったところ一部は若年層(20~40代)よりも骨が強い、同年代に比べたらどの部分もいい骨をしているということでした。
(骨自慢!w)

大したヒビではなかったようでここ数日痛みを感じなくなりました。
やれやれです!

星の撮影はホタルと同様、暗がりを求め、危険はすぐそこに潜んでいます。
皆さんもくれぐれもご注意のほどを!!

 

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